対仮想式プラス思考で考えるメイプルの狩り。2008-07-04 Fri 02:13 はい、こんばんは。姉御です(´・ω・`)ノ タイトル見てから読むのを諦めたそこのアナタ、読まなきゃ損だよ!w まぁこの画像を見てくださいな。 ![]() 言わずもがな、大きな龍の峰です。 だが、気付かないかな? 今まで姉御は狩り風景に大きな龍の峰を出さなかったでしょう? まぁ何故ならと言うと、回復の主力をチーズに変えて骨の死亡率が格段と落ちたからです。 まぁ、ぶっちゃけて言うと骨ビーム一発ギリギリ耐えれるかの体力でチーズなんてもったいないですねw 「そんなもったいない事したら赤字になるだろ!」 「でも赤字を覚悟し無いと効率が稼げないだろ!」 そんな議論でも出来そうですが、正直姉御はそんな事眼中にもないです。 楽しければいいんですよw 何故こう考えるかって? それが今回のタイトル「対仮想式プラス思考(ついかそうしきぷらすしこう)」なんですよ。 まぁ軽く説明しますかな。 これは最近自分が論文で纏め上げようとしている思考論なのです。 -対仮想式プラス思考- 一つの出来事Zがある場合、仮想Aがある場合、その反対の仮想をBとする。 仮想Aの結果がCだとすればその反対の結果がDである。 このときZ=A→C=B→Dであり、A→Cが可であれば、B→Dも可である。 ・・・はい、何言ってるのかチンプンカンプンですねwww まぁ分かりやすく説明しましょう。 ジャイアンの50円玉ですw ジャイアン「おい、のび太!今からこの50円を使って賭けしようぜ!」 のび太「うん、いいよー。」 ジャイアン「いいか、50円玉を投げて表が出たら俺の勝ち!裏が出ればお前の負けだ!」 ↑はい注目。 もうお分かりですねw どっちにしろこれはジャイアンが勝つんですよwww あれ逆になってないじゃん!とか思ってませんか? そうですよ、ジャイアンの世界ではどっちでも自分に有利になってるんですよw これが対仮想式・・・って何?分かりづらい? まぁ・・・「失敗は成功の元」って言うでしょ? つまり、成功すれば成功した結果なので自分にとってプラス。 逆に失敗してもそこから成功への手がかりを見つけるから自分にとってプラスになる訳です。 ではジャイアンの話に戻しますよ。 さっきの言葉から言えば、ジャイアンは「自分の世界で自分に有利なルールを作っている」のです。 だから表が出ても俺が勝つのでプラス 逆に裏が出ても結局はのび太が負けるのでプラス と言う事。 分かりにくいならもっと深い範囲から、 仮にさっきの言葉でのび太を騙せたなら自分が勝つからプラス 逆にのび太にはダメだったので別の方法で騙す事を考えられるからプラス ・・・と言う事です。 ポイントは反対の仮想Bの結果のDをどこまでの範囲でプラスとして認定できるか? これがポイントですね。 これをメイプルの狩りに戻しましょう。 例えば効率を求める場合。 狩って目標通りに経験値を得た!→結果的にプラス 狩ったけど全然ダメだった・・・。→この経験をプラスにして、次の狩りで効率を上げる努力が出来る。 次に黒字の場合。 赤字効率狩り場で狩っててレアドロップゲット!→結果的にプラス 逆に何も出ず赤字だった・・・。→でも効率は稼げたからプラス 結局は超プラス思考で考えればどっちでもいいんですよwww どっちにしろ結果は仮想の範囲内での結果ですから、自分の想像しだいでプラスにもなるし、マイナスにもなるのです。 まぁ、つまり自分が楽しいと思えばそこはいい狩り場なんですよwww これ以上の内容を語ると皆さんの頭が爆発しそうなのでこれでお開きにしますw 〜最後のSS〜 ![]() 息の合った連携F3顔で、相手の精神を追い詰める! その名も「白い髭連星!」www かしこ 姉御 獄さん>新規一転でがんばりなっせーや! ちゃんとリンクはやっとくよ! |
この記事のコメントうむ、うちの奥様のモンテ(石弓)もチーズ使ってた・3・
まあチューチューだと2個使わないとHP全快しないから普通にいいと思う。 |
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